第4回戦 結果発表
Rman:「フハハハハ!どうした!その程度か!もっと腰を入れぃ!気合いを見せてみよ!」
フッキィ:「くっっ馬鹿な!オレの攻撃が通用しないだとっ??ならばっ爆熱〜ゴッド・・・・」
Rman:「そろそろ引導を渡してくれるわ、この馬鹿弟子がぁぁぁぁ!!
ほぉぉぉぉ〜〜〜流派RoR奥義 石破罵頭悶怒拳!!!」
フッキィ:「ぐうぉぉぉ〜〜!!師匠ォォアアアアア!!!」
Rman:「どうやらワシは、お前の事を買いかぶり過ぎておったようだわ!
お前は今日限りで流派RoRを破門とする!何処へなりと消え失せぃ!」
...............という事で、
結果は
フッキィ2票 Rman13票で
Rmanの圧倒的勝利ということになりました(笑)。
沢山の投票どうもありがとうございました!
以下に頂いたコメントを一部載せたいと思います。
>もともと造形のかっこいいロード・オブ・チェンジをここまで大胆に変えるとは思い切ったことを・・・コンバージョンのセンスが見事です。
>フッキィ氏の躍動感溢れる作りも良かったのですが、Rman師のテーマに沿ったコンバージョン、説得力、迫力で師に一票です
>Rman君に一票。ケイオスらしい派手なコンバージョン、鉄板に質感を出すペイント技術、ともにフッキィ君を上回るかと。しかし名前がちょっ とザンネン^^
>どっちもすごくて、とても迷ったんですが、強いて言うならベースの差ですかねー
>帝王のグレイトドレッドノートに1票を投じたい!!歩く棺桶の設定を生かした・・・うや?
棺桶からいろいろはみ出してますね(^^;凄すぎます。
フッキィ君の斬新なコンバージョンに心惹かれもしました。配色センスも抜群ですね。
>フッキィさんのものはペイントも巣晴らしく「秀作」であるとは思いますが
どうせやるならポージングを全く異なるものにするorくっ付けるだけでなく全く違うものにしてしまう…方がいいと私は思います
デーモン等、大物はモデル個性が強すぎる為に多少小細工しても何とも。ドレッドはペイントを統一色にする事で「ユニットカラー」を
設定しているのだと思いますが、単調な印象を与えかねないなぁ…って思いました
>フッキィ氏へ、大改造に挑むならば徹底的に!
作品を見るとかなりの改造が施してありますが、あまり改造された印象がありません。
せっかくフォルムをいじるような改造をしているのだから、せめてポーズだけでも徹底的に変更すべきでしたね。
>技術的なことは分からないので感想のみですが・・・。RmanさんのChaosDreadnought
は、いかにも混沌に侵された感じの、
機械と生物がごたまぜになった作品でありながら、一つの作品として見事にまとまりがあるのがすばらしいと思います。
>フッキィさんの作品も片羽に捻れた杖と、いろいろな、空想をさせていただきました。すばらしい出来だと思います。
>フッキィ氏も改造っぷりは好きですが、
WD100号台世代(じじい)の拙者はティーンチ物は派手じゃないとガマンできない肉体なのです。すまぬ。
>うーむ悩むなぁ。クチビルゲも激捨て難いのだが、ここはティーンチの置き場に困りそうな・・・ではなく尖がったセンスに一票いれます。
>フッキィさんのも素晴らしい出来なのですが、モデラーな私としては、全身パテの塊、
セミスクラッチのRmanさんの作品に驚嘆すべき物を感じました。
いやぁ、とんでもない造形力です。いつか私にデモプリ作ってください(爆)。
そして.....
流派RoRを破門にされたフッキィは、傷心の旅を続けていた。
「何故だ!奴を超えることは出来ないのか!!」その時・・・・・
謎の声:「甘い!甘いぞフッキィ!!」
.
..
...
....
.....
......
.........!!!!!!!

フッキィ:「!!何という歪んだ波動なんだっ!お前は一体・・・?」
謎の漢:「我は、アデプタス・プラチカスの暗黒卿 バボ・フェット!!!」
フッキィ:「プラチカス!ゆきじの・・・・」
バボ・フェット:「如何にも。我はゆきじ様の命によりお前をプラチカスへ誘う水先案内人よ!」
バボ・フェット:「Rmanとの勝負に破れはしたが、ゆきじ様はお前の事を高く評価しておられる。
我々の元で暗黒モデリングパワーを身につけ、Rmanを倒したいとは思わぬか?プラチカスへ来いっ!フッキィ!!」
フッキィ:「プラチカス・・暗黒モデリングパワー・・フフ・・・フハハハハッハハハハハ!面白い!その話乗ってやろう!」
こうしてフッキィは、バボ・フェットと共に夜の闇へ消えていった。新たなる暗黒戦士が誕生してしまうのか?
続く・・・・・